DIYにガーデニング、趣味が広がるマイホーム。 #013 茨城県Sさま


「建てる前からZERO-CUBEの大ファンだった」と語る施主のS様。こだわりのDIY、週末に家族や友人と楽しむホームパーティーなど、毎日の暮らしを豊かにしてくれる、ZERO-CUBEライフとは?
※お施主さま独自のカスタマイズが含まれている場合がございます。詳しくはお近くのご相談窓口まで。

シンプルなものだからこそ、自分たち好みのスタイルに。

2人目の子どもが生まれて、住んでいた2LDKのアパートが手狭になったことで、マイホームを建てることを決めました。
ZERO-CUBEのことは知っていたので、見学会に行ったのですが、一目見て、まさに「私たちにちょうどいい家」だなと。二人ともシンプルでベーシックなものが好きなので、これなら自分たち好みのスタイルを加えやすいと思い、プラスαの空間を自由に使える「ZERO-CUBE+BOX」を選びました。ZERO-CUBEの暮らし心地は想像以上に快適ですよ。

オプションとして、鉄骨階段をセレクトしたのですが、吹き抜けとの相性がいいですね。空間がスッキリして開放的なので、ずいぶん広く感じます。外壁はダークトーンのものが理想でしたので黒にしました。そのイメージを室内にも…と思い、床は無垢材に。リビングのクロスやラグをはじめ、クッションやタオルまでモスグリーンで統一することで、落ち着いた雰囲気を大切にしました。

好きなモノに囲まれて、暮らせる幸せを実感。

私たちはunicoの大ファン。以前からずっと、マイホームを建てるなら家具は絶対にunicoで統一したいと考えていましたので、ZERO-CUBEを購入する際には、スタイリングを含め、工務店さんとは何度も相談しながら、アイテムをセレクトしました。入居の際にunicoの家具でコーディネートされた室内を目にした時は本当に感動しましたね。

雑貨は、動物をモチーフにしたものが好きですね。家具とのバランスを考えながら主張しすぎないものを選んでいます。マイホームを建てる前から、「コレは新居に合うよね!」と思い購入したものもあります。+BOXの照明やリビングの壁掛けなどは、家族みんなのお気に入り。家具や雑貨選びは、悩むことも多いけど、楽しいと思える幸せな時間。そう思えるのは、「ZERO-CUBE」が、どんなテイストにも合うからでしょうね。

新しいコトにもチャレンジ!広がる家族のライフストーリー。

+BOXのウッドデッキはわたしたちにとって大切な場所です。休日、いつもより遅く起きても、我が家なので気軽に外でブランチを楽しめます。子どもたちとキャンプ用品を持ち出してホットサンドを作るのも、休日の贅沢のひとつ。気持ちいい風や光を感じながら、緑を眺める。ウッドデッキで過ごすひと時は私たちにとって、一番の癒しの時間です。

週末になると、家族や友人を呼んで、燻製料理をつくったり、BBQをしたり…。自慢のマイホームなので、遊びにきた友人が「なんだか落ち着くね」、「楽しいね!」と言いながら、くつろいでいる姿を見るとすごく嬉しいですね。庭が広いこともあり、ガーデニングもはじめました。家族で種や苗などを買いに行っては、よく妻と「あれが良いんじゃない?」「いや、こっちを育てよう」と、時間を忘れて夢中で話し合っています(笑)。アパート暮らしでは味わうことができなかったことばかりなので、毎日がとても新鮮です。

理想のライフスタイルがカタチに。

最近は、家具や雑貨を購入するだけでなく、DIYにもハマっています。ウッドデッキは子どもにも害がないよう、自然塗料を使いました。庭に子どもの遊び道具やガーデニングアイテムなどが洗えるシャワーを取り付けたり、エイジング加工にも興味津々です。家の庭には、TOYOTAのTM9という品種の芝を植えているのですが、他の種類のものと手触りや踏み心地が全然違うんですよ。いろいろこだわりすぎて、最近は妻にあきれられています(笑)。

DIYにガーデニング…やりたいことがたくさんあるから、朝の5時に起きて作業することもあるんですよ。子どもたちも外で遊ぶことが大好きです。元気いっぱいに遊んでほしいから、いつか家の壁にボルダリングをつくりたいと考えています。自分たちの思い通りにコーディネートしたり、理想のライフスタイルがカタチにできる。「ZERO-CUBE」に出会えて本当によかったです。