笑顔が咲くリビング、それは家族の贅沢時間。#010 茨城県Sさま

「ZERO-CUBEで暮らしはじめて、家族3人でゆっくりと過ごす時間が増えました」と語るご夫婦。柔らかな日差しに包まれたリビングでのひとときは、賃貸アパートでは味わえなかった癒しをもたらしてくれているようです。
※お施主さま独自のカスタマイズが含まれている場合がございます。詳しくはお近くのご相談窓口まで。

家族が惹かれたのは、ZERO-CUBEの遊び心。

結婚してからは、アパートで暮らしていましたが、このまま家賃をずっと払い続けるよりも、思い切ってマイホームを建てた方が良いのではないかと考えていて。そんな時、妻が妊娠していることが分かって、生まれてくる子どものためにも…と決心しました。


箱型の家が理想でしたので、インターネットや雑誌などで調べていると、ZERO-CUBEと出会いました。シンプルなデザインがカッコ良くて、まさに一目惚れでしたね。
価格も魅力的だったのですぐに見学会に出掛けたのですが、オシャレさだけでなく、生活動線など機能面も優れていたので即決しました。他社のモデルハウスなども見てまわりましたが、どれもマジメすぎるなぁ…と。暮らすという実感が沸きませんでしたね。いろんな住まいを見たからこそ、一層、ZERO-CUBEの自由な発想と遊び心に惹かれていきました。

子どもの成長のステージとなるような家にしたかったので、+BOXで子どもが遊べる和室をつくりました。玄関や床などはオプションにしていますが、自分たちがこだわりたいところをチョイスできるので、ムダのない家づくりが実現しました。担当の営業の方が丁寧に話しを聞いてくれるので、いろいろと助かりました。

リビングのひとときは、かけがえのない時間。

ZERO-CUBEの暮らし心地は想像以上に快適です。+BOXの和室は、本当につくって良かったです。子どもがお昼寝したり、遊んだりするスペースとして、ちょうどいい。キッチンからも見えるので安心感もあります。畳の匂いも気持ちを和らげてくれますね。

家族のいちばんのお気に入りは…やっぱりリビングですね。
妻はキッチンで家事をしながら、僕と子どもが遊んでいるのを楽しそうに見ています。僕は、大きな窓があって、吹き抜けも開放的なので、ついつい心地よくなって、よくお酒を飲んでますね(笑)家を建ててから、よく友人や親戚が遊びにくるようになったので、いつも賑やかなリビングです。それがとても嬉しい。

時々、以前のアパート生活を思い出すのですが、普通に生活をするうえでは何も問題はなかったんです。でも、今みたいに、妻と子どもの3人でリラックスしたひとときは持てなかったと思います。家族でゆっくりできる時間が増える、それって、とても贅沢なことだと思います。

穏やかにアクティブに、休日を愉しむ。

マイホームを手に入れたことで、休日もアクティブになったような気がします。
休日の午前中は家族でのんびり過ごして、午後から、それぞれの時間を愉しんでいます。僕はフットサルに出掛けて、妻はカフェ巡り。カフェでお気に入りのインテリアや雑貨を見つけて、自宅のコーディネートに活かしているようです。
家を建てたばかりなのに、ZERO-CUBEシリーズの新しいモデルハウスが出来るとなぜか気になって、家族で出掛けますね(笑)。自分たちの家をカスタマイズする参考になるんですよ。

今は2階の部屋は使っていませんが、将来、子どもが成長するにつれて、子どもの部屋として活用すると思います。机やベッドを置いたり…それを想像するだけでワクワクします。これから、ますます子育て中心の空間づくりになるのかなぁと思います。
最近、玄関に木を植えたので、ガーデニングも始めようと思います。家庭菜園もやりたいですね。理想のライフスタイルをカタチにする、そう思えるのは、きっとZERO-CUBEに出会えたからだと思います。