わたしたちにちょうどいい家。

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例えば、毎日でも着たい服、毎日でも食べたいものを想像してみましょう。
履き慣れてからだに馴染んだスキニーパンツ、ずっと買い足し続けている定番のブラウス、実家から送ってもらうお米、近所のベーカリーのバケット・・・・・・
それはきっと、シンプルでいて、でも自分の好みに寄り添ってくれる、ちょっとだけ特別な存在だったりしますよね。

そんな“最高のちょうどいい”をギュッと凝縮してつくった家、それがこの『ZERO-CUBE』です。

見た目は“CUBE”の名の通り、箱のような四角いかたち。
シンプルなのにどこかモダンで、スタイリッシュな雰囲気が印象的じゃないですか。
この箱のどこに“最高のちょうどいい”があるのか、ちょっとフタを開けてのぞいちゃいましょう。

シンプルだから、そのままでも、アレンジしても楽しい。

実はこの『ZERO-CUBE』、特徴的なスタイルからファンも多いとか。
2010年の発売開始以来、『ZERO-CUBE』を楽しむ家族が日本全国に続々と増えているんです。

ちなみにこの箱型のフォルムは、単純にユニークさを狙ってるわけじゃありません。
快適性や安全性、家の大事な基本性能はしっかりキープして、徹底的にムダを削ぎ落として生まれたカタチです。

建物の凹凸が少ないから、室内だって広々シンプル。だからそのまま住んでも自分好みにアレンジしても、楽しく、おしゃれに住むことができちゃいます。
そんな画期的な家づくりの仕組みやスタイルが評価され、2010年にはグッドデザイン賞を受賞しました。

コストもちょうどいい。1000万円からの家づくり。

広々としたリビング、気持ちいい吹き抜け、無垢材の温もりと白い壁のコントラスト・・・・・・
一度は憧れるシンプルでモダンなデザイン住宅♪
ただ、いざ建てるとなると建築事務所に依頼して、デザイン、設計、施工を全部手配して・・・・・・と、手間もお金もかかりそうで、正直、ちょっとハードルが高いですよね。

でも、諦めなくても大丈夫。『ZERO-CUBE』はいわゆる規格住宅なんです。
デザイン、基本設計、建材、設備などをまるごとパッケージ化することで、なんと1000万円台から建てることができちゃいます。(※1)(※2)

ライフスタイルにワクワクの“足し算”を!

「規格住宅」と聞いて、「個性が出しにくいかも」「ちょっと自由度が低そう」と、思った方もいますよね。
でも、『ZERO-CUBE』なら、そんな心配はご無用。『ZERO-CUBE』には『+FUN』というオプションが用意されていて、ライフスタイルにあわせて部屋数を増やしたり収納スペースを増やしたりと、多彩なプランを“足し算”できちゃうんです。

例えば家族やお友だちが集まれるスペースをもう一部屋!と思えば、1階に6畳分の和室をプラス。標準でついてくるウッドデッキスペースでは、日向ぼっこやバーベキューを楽しめます。

屋上に1フロア分のバルコニーをプラス!テントを張ってテーブルを出せば、「ベランダでグランピング」通称“ベランピング”でキャンプ気分を満喫できちゃいます。

趣味のバイクやクルマをメンテする場所がほしい!というワガママパパには、1階にガレージルームをプラス。憧れのアメリカンな世界観に浸ってもらえるかも!?

「住みはじめてから」が楽しみドコロ。

住宅会社の広告でよく目にする「家は一生の買い物」と言う言葉。あれって、「家を建てることがゴール」みたいに見えませんか?

確かに家は安いお買い物ではないけれど、「建てたぞー!」という達成感よりも、建てた後の「楽しむぞー!」というキモチが大切だと思うんですよね。
つまり、大切なのは“住みはじめた後の生活” をいかに楽しむか!?というところ。

理想のキッチンでお料理を極めたい。
吹き抜けのリビングやバルコニーで家族との時間を楽しみたい。
友だちを集めてホームパーティーを開いてみたい。
など、やりたいことに自由にチャレンジできる。それが『ZERO-CUBE』の「1000万円からはじめる家づくり」なんです。

デザインも、価格も、楽しみ方も、“最高のちょうどいい”家。
この四角い箱に、どんな暮らしを詰めこもうか・・・・・・そんな風に考えるだけでワクワクしてきますよね。

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